ホワイトニングで黄ばんだ歯とさよなら

樹木葬のついでに実家にも

仕事が途絶えてしまった折、お墓参りに行きました。
この半年間ずっと仕事をしていたためにお墓参りにいく余裕も無かったのです。
お墓の中に入っている人物は知人の男性でした。
亡くなったのは去年であり、生きていたら三十代になっていたはずです。
なんとも可哀相な友人でした。
お墓はその友人の実家の近くにあります。
お墓参りに行ってみると、月の命日、というと何と呼ぶのか忘れてしまいましたが、
亡くなった日にちだというのにお花などは飾られておらず、
ここは本当に知り合いの墓なのだろうか、とちょっと戸惑いました。
それでも、墓石にはしっかりと亡くなった日にちと、フルネームが記載されており、
私はとりあえずお供え物をして、友人の冥福を祈りました。すごく参考になったのは樹木葬でお探しください。

 

お墓参りをした後に、友人の実家にも寄ってみました。
聞いてみると、お金が無いためにお墓も小さいお墓を建てるしかなく、
お墓を一切建てない方がお金が浮くとはわかっていても、
祟られたりしたら嫌なので少額でお墓を建てたのだそうです。
お金が無いのでお花などは供えない、とのことですが、
時間があるので頻?にお墓の様子を見に行っているようです。